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与乃登(よのと)
古神道行者、和学研究家。天源和方代表。 母方が医者と神主の家系で、幼少時より霊感に恵まれ神秘体験を繰り返す。
学生時代から古代史や心理学、真言密教を学び、修験の資格を取得、陰陽道の一子相伝の伝法を家系初の外部授法、古神道の行法を研究、神職の資格を持つ。
日本古来の気功を伝承し、精神波長感応術(オーラ・チャクラ・原因の読みとり)、 御霊(みたま)調べ(守護霊や縁のみたまを呼び出して原因や解決策を探る)
十種神宝(物部伝承の祈祷技術)を得意とする。
神道から仏教哲学、古学、陰陽道に至るまで造詣が深く、会社経営の経験を 生かして易占いを使った複雑な相談も受けている。 霊能力を駆使したサイコロ周易の的中率には驚くものがある。 開運の方法も心理学を交えて指導している。
山伏として大峰山、御嶽山、出羽三山で行をとり、滝行で得た祓いの力が特に強く、清祓いでは出張も行っている。
また、物部の技術として可聴音域を越える発声法を修得。 現在大学にて電磁波の領域で解析中。 特殊な祝詞奏上者として学術研究の対象となる。
私、与乃登は古神道行者として、神仏に仕え、修験の行法も行う祈祷師で霊能のプロフェッショナルです。
もちろん、神仏と交信し、御霊と話をし、ご相談者の問題の原因を読み取ります。祓いの力は20年にわたる滝行や山ごもりの行によって鍛えられました。
占術 名前による透視、霊視。サイコロ周易。神道フーチ。 夢診断、生き直し指導。霊符授与。
行術
十種神宝・魂振り・霊剣祓い
心理学的開運指導、まじない、悪運祓い、悪因縁切り 滝行指導。 |